声を力に、一歩その先へ

私は、民間企業で働きながら政治活動に携わってまいりました。同志と組織を結成しボランティア活動もしています。さらに、スポーツ・文化団体を通じ次代を担う子供たちの健全育成や高齢者の健康増進、並びに自治会および消防団活動等にも携わりながら、多くの方々と触れ合い地域社会の諸問題に取り組んでいます。

大沢ひろゆきの政治信条

政治はバランスです。左右どちらに偏っても失速します。
市民要望の多様化時代、全体を眺め公平でバランスのとれた政治スタンスを基本とし、常に市民の立場で現実的に取組みます。

価値観の多様化に伴う様々な声を

社会活動で感じることは、価値観の多様化時代に伴い行政への意見や要望が、多岐にわたり様々です。その声は、市民生活の向上や地域社会の活性化を図るうえで聞き逃してはならない大切な声で、行政がしっかりと受け止め、積極的に取り組まなければならない課題であります。しかし、その声はなかなか行政には届かず活かされていません。それは、反映させる為のプロセスに問題があるからです。

住み良いまちづくりに活かす

時が移れば価値観も変わります。住み良いまちを求め、次々と発生する様々な声を行政に活かすには、議会でその声を取り上げ反映させることに他なりません。ところが、議会に於いて議員の考え方が左右どちらかに偏りバランスを欠いていて、偏った声のみが反映される傾向です。市民と直結する地方議員はそれではいけません。これからは、理想論や大きな声のみではなく、実社会に調和した生活の声を行政に反映させるプロセスが必要です。誰もが住み良いまちづくりをするには、議員は公平でバランスの執れた政治姿勢を堅持することが必要不可欠です。

決意と使命感で実行

先ずは、自らが政治に参加し発信して行こうと決意いたしました。それが、多様化する声を行政へ反映できる一歩と心得ています。温故知新は政治の常、マンネリや惰性は思考や行動が停止し政治が淀むだけです。払拭しなくてはなりません。
声を力に、一歩その先へ、の進取の精神で果敢に取り組む姿勢が次代を開きます。その使命感は、誰にも負けないものを持っているつもりです。
未熟者ですが、若さと情熱と、何よりも実行力で挑みます。
皆様のご指導ご意見をお願い致します。

大沢ひろゆきが目指す船橋

次代を担う子育て支援

(安全・安心な子育て環境)

  • 幼児教育の無償化の推進
  • 待機児童ZERO(保育児童対策)
  • スポーツや文化活動を通じて優しさやたくましさを育む

住み良いまち

(温暖化防止・熱中症対策・自然保護・大気汚染浄化)

  • 都市計画道路の新設を急進し市内の交通渋滞の緩和
  • 温暖化や大気汚染を防止・街路樹や街かどに緑の増殖
  • スポーツ施設に夜間照明設備の設置
  • 屋根付きベンチの増設・応援ベンチの新設(高瀬グラウンド等)
  • 小中学校の校庭の芝生化・近隣住民の砂塵対策

元気で暮らせる活力源のまち

(健康増進・生きがい実感)

  • スポーツ健康宣言都市に相応しい施設の充実(スポーツ広場の増設・充実)
  • シルバー・シニア世代の経験(活躍)を活かせるまち
  • 老朽化した施設の改修(運動公園野球場の改修等)

笑顔あふれるまち

(高齢者や障害者にやさしいまち)

  • 生活用道路や危険な歩道の安全対策強化
  • 特別養護老人ホーム待機者ZERO
  • 困ったことを気軽に相談できる専用窓口の設置

災害に強いまち

(備えあれば憂いなし・安心と安全)

  • 温暖化の影響による台風の大型化、暴風雨への備え対策
  • 津波・高潮対策の定期的な再確認の徹底

大沢ひろゆきプロフィール

1979年(昭和54年)11月船橋生まれ
2002年(平成14年)東京成徳大学卒業

民間企業に勤務しながら政治活動(議員に従事)に携わる。
同志とボランティア組織を結成、スポーツ・文化団体を通じ子供達の健全育成や高齢者の健康増進。
自治会・消防団活動等にも携わりながら地域社会の諸問題に取り組む。

活動団体

ボランティア活動に取り組む(船橋と育つ会代表)・船橋市野球協会学童部顧問・夏見中央自治会理事・夏見地区消防団員

趣味

野球・バスケット・歴史探訪・読書

大沢ひろゆき支援の会事務所

〒273-0865 船橋市夏見6-10-2
TEL/FAX 047-424-6958